げんきゅーどっとこむ

他人のブログを勝手に言及します。

色々な意外性にやられた

おはようございます、そーりです。

先日より、皆さまのコメントありがとうございます。

 

昨日は、ともよし元気よしさんから、コメントを頂きました。

僕がこういう素敵なブロガーさんたちに危惧することは、間違ったコミュニティに属してしまわないか、ということです。

 

どうしても、コミュニティに属してしまうと、SNS上で内輪ネタが多くなる。

だから、あたかもそのコミュニティにだけ投稿するような気分でネタを書いてしまう。

結果、それが炎上し、取り返しのつかないことに。

 

よくあるツイッターの炎上、電凸されたり、嫌がらせをされたり。

そういったキッカケになるのは、コミュニティの存在だと思います。

 

僕も過去にそういった経験がありました。

友人の行き過ぎたネタに乗っかってしまったこと。

周りから白い目で見られたこと。

その時は何がいけなかったのか気付かなかったこと。

 

それは、周りに注意してくれる人、ちょっと待ってと言ってくれる人がいなかったから。

いや、自分がもっと真剣に考えられなかったからなんだろうけど。

 

そういったときに抵抗勢力になるような、スカートの裾を踏んでくれているような、そんな人の存在は大事だと思うんですよ。

純粋にブログを楽しみたい、みんなに読まれるブログを書きたい。

そう思っている人、いろんなアドバイスを、いろんな人からもらえると思います。

また、そういった記事も多いですよね。

 

それを信じていいのか、みんながそれをやっているからそれでいいのか。

しっかりと吟味する必要がありますよ。

 

「オフ会に参加して、ブロガー仲間を作ろう」と言う人がいます。

確かに実際に会った人とは、すごく距離が近くなりますよ。

それに記事もよく知っている人なら、昔から仲が良かった友人のように接することができます。

 

良い面がある一方で、気をつけなければいけない面があることを忘れてはいけません。

言葉巧みに悪徳ビジネスに誘ってくる人、個人情報を悪用しようとしている人、いったいどんな人がそこにいるかなんて、よくわからないものです。

ただ、昔から日本人は一宿一飯で世話になることがあったから、その時代からの文化を否定するわけじゃないけれど。

 

しっかりとした考えが無いまま、みんながやっているからと、そういった世界に飛び込むのはリスクがありますよね。

だから今一度、色々と考えてほしいわけです。

だんだんそのコミュニティに染まってしまうものですから。

 

さて、前書きがやたら長くなりましたが、今日気になったブログはこちら。

blog.enkan.xyz

サムネイル画像に、タイトルにもう興味津々。

なんだよ、牛乳味のポテチって。

 

すごくすごく興味津々で見てみたら、み、み、短い!!

記事があっという間に終わっている。

151文字です。

 

別にそれが悪いとかそういったわけじゃなくて。

あまりのコンパクトさに、言葉を失ってしまいましてね。

 

だからこそ余計に興味がでてきたんですが。

見つけたら買ってみます。

 

短い文章でも、人をひきつけられるようになりたい。

 

どうもありがとうございました。