げんきゅーどっとこむ

他人のブログを勝手に言及します。

寄稿炎上術

これは、Aiさんが書いているAI TIMEというブログに寄稿された記事です。

記事を書いたのは、ドイツ発 雨宮の迷走ニュースというブログを書いている雨宮紫苑さんです。

 

朝、この記事をチェックしましたが、炎上しそうな雰囲気。

案の定、、、、といった感じですね。

 

www.aitabata.com

感想…で??って感じ。

 

彼女が選んだ男性のことなのか、周りの友人たちの彼氏のことなのかわからないけど。

彼女が選んだ男性だとしたら、自分自身もその程度ということだろう。

 

自分の意見を尖って言っているだけなのでしょうが、残念な印象しか受けないですね。

極端に読み取ると、恋人に依存しているだけにしか見えません。

 

彼女の話、僕なりに解釈すると、矛盾しているんです。

ということは、自分勝手なヤツとしか思えなくなってきます。

 

理由2には、「異性の友人が認められず、記念日は祝って」ということは制約だと書いてある。

理由5には、一番多くの時間を共有する人であるべき

と書いてある。

 

記念日を祝うことは制約なのか?だとしたら、多くの時間を共有すべきとか、矛盾してるぜ。

 

 

あとは日本人なんだから、日本語は正しく使うべき。

「愚妻」と言われたら、「お前がどんなもんなのよ!」ってね。

なんかもうね。

この場合の「愚」というのは「自分」という意味ですので。

「自分の妻が」という意味ですよね。

一部辞書には「愚かな妻」と書かれていますが。

この場合は、へりくだっているだけですけど、そこにまで執着するなんて。

ここで議論するなら「へりくだっているところ」を議論するわけで「愚妻」と呼ばれることとは、話の論点が違います。

 

お土産を「つまらないものですが」、相手に「まだまだ足元にも及びませんが」と、へりくだっていることが嫌いという気持ちがあるならわかりますけど。

「愚妻」という言葉の見た目だけで判断するのはいかがなものでしょうか。

 

 

やっぱり彼女は依存しているだけにしか見えない。

分かりますよ、好きって言って欲しい気持ち、大事にされたい気持ち。

でも彼女の主張はワガママです。

今まで日本人の男性に相手にされていなかったのではないかと思ってしまいます。

 

ドイツ人にしてみれば「日本人」というラベルが貼られた女性ですからね。

それだけでレベルがあがるかもしれないですね。

 

「ドイツ人と付き合うほうが楽」

彼女の「付き合う」行為は何を求めているんでしょうかね。

 

もっと彼女の話を聞ければ、僕の中にも納得できるポイントが生まれてくるでしょう。

この記事だけで判断することは非常に危険だとは思いますが、率直に僕の感想でした。

もう少し色々な力、文才や表現力がつくのを楽しみに、彼女の今後にも期待したいものです。