げんきゅーどっとこむ

他人のブログを勝手に言及します。

僕はひねくれものを目指している。社会における自分の位置

こんばんわ、そーりです。

お盆ですねぇ、観光名所は混雑しているんでしょう。

コミケも盛り上がっていますよね。

 

テーマパークにしろ、コミケにしろ、人が集まるところ。

色んな「属性」の人が集まりますよ。

家族連れ、カップル、友人、一人だったり。

リア充っぽい人もいれば、オタクみたいな人もいるわけで。

 

という中からこんな記事を。

 

lfk.hatenablog.com

ごめんなさい、中をしっかり読んでないです。

図とタイトルでクリックしてしまった。

 

序盤から難しすぎて、気軽に訪れた僕には頭が爆発しそうでした。

 

その一方で、イレギュラーでありマイノリティでありながら受け入れられる存在というのも多数あった。それは多くの場合において、能力が優れた人である。

 

このフレーズが印象的だった。

イレギュラー、マイノリティは受け入れられない。

という前提の上で、優れた能力のある人はそれを帳消しにしてくれる。

というようなこと(僕の意訳)

 

そうでない人たちは、さっさと長いものに巻かれておこう。

イレギュラー、マイノリティを主張する人の中には「甘え」がある人がいる。

社会に適合しなくてもよい、と。

 

でも昔の人はこう言っていた。

郷に入れば郷に従え。

広い意味で社会にいるなら、日本にいるなら、それに従いなさいと。

 

優れた能力、他人から一目置かれるような。

そういった技や努力をしてきた人ってね、ちゃんと認めてもらえる。

それがイレギュラーな部分があっても、マイノリティな部分があっても。

 

そんなこと、なんでオレがしなきゃいけないだ!!と思うなら、何か考え方が違うような。

あなたには、相手を認めさせるだけの力が無いだけのこと。